TEN MELODIES
十の旋律
人が生まれながらに持つ音色を、十に分けたものです。 優劣はありません。よく響く場所と、響きにくい場所が違うだけです。 自分の旋律を知ると、無理に他人の音を出そうとしていた場面が見えてきます。
7つの問いに答えるだけ。1分ほどで終わります。生年月日は使いません。
SILENCE
無音の刻
無音は、音が消えたのではありません。次の旋律のために、すべてをいったん静める時間です。焦って音を出すより、静けさを守ることが、最も深い調律になります。
十の旋律のどれであっても、この刻は訪れます。 調子が落ちたのではなく、次の旋律に入る前に、いったん音を静めている時間です。
NEXT
自分の旋律から、いまの問いへ
旋律は生まれ持った音色、CASEはいま鳴っている音です。どちらから入っても構いません。











